Case Study

INTERVIEW VOL.04

株式会社ビズリーチ
広告宣伝室 マネージャー 鈴木 大輔

THEME01

TOKYO PRIMEを実施されたきっかけについて

事業内容含め簡単な自己紹介をお願いいたします
株式会社ビズリーチは、「すべての人が『自分の可能性』を信じられる社会をつくる」をミッションとし、働き方の未来を支えるさまざまなインターネットサービスを運営しています。
私は広告宣伝室として、事業の様々なコミュニケーション課題の解決を担っています。
Tokyo Primeをどのようにお知りになられましたか
当社はタクシーサイネージ黎明期から活用させていただいているので、一緒に成長してきた仲間といった感覚を持っています。ToB向けのアプローチの「場」として、お客様への訪問での利用や経営層の移動手段など、ある程度利用シーンが想像できるタクシー内メディアは、昔から注目していました。
比較検討はしましたか
テレビCMと連動して動画広告を出す上で、ターゲットへの接触頻度を高められそうな媒体をいくつか探しました。その中で、ターゲット含有率と、ターゲットが広告に接触した時の気持ちが仕事モードなのかプライベートモードなのかを考慮した時に効果が見込めるものを検討していました。

THEME02

Tokyo Primeで実施した広告の概要について

実施の目的
ToB訴求効果の最大化
実施前の課題
テレビCM投下タイミングに合わせた接触頻度の増加
導入における効果
キャンペーンの認知率が向上し、ブランド興味が醸成された結果、お客様からの問い合わせを増やすことにつながりました。

THEME03

期待していること

今後期待していることなどあれば教えてください
時間や曜日に応じて配信調整できるようになるとさらにプロモーションの設計精度があがるので、対応できるようになれば嬉しいです。

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