Case Study

INTERVIEW VOL.02

株式会社ROBOT PAYMENT
執行役員 藤田 豪人

THEME01

TOKYO PRIMEを実施されたきっかけについて

はじめに、事業内容含め自己紹介をお願いいたします
料理人や上場企業役員などを経て、現在株式会社ROBOT PAYMENT 執行役員として「請求管理ロボ*」の事業責任者を担っております。
「請求管理ロボ」は請求・集金業務を管理・統合・自動化するクラウドサービスで導入いただくことで人的ミスを無くしたり、急なテレワーク環境などのセキュリティ課題が解決できるツールとなっております。
※請求管理ロボ(https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/
実施しようと思ったきっかけを教えてください
SEOやリスティングをメインにWebマーケティングを行っておりましたがユーザー認知があまり無く、トレンドが膨らまないと指名検索されず伸び悩んでいる状況でした。
やはり認知を高めていかなければ指名検索数が増えないと考えたのがきっかけです。
比較検討はしましたか
認知施策としてTVCMや他OOH媒体も検討致しましたがビジネス層・意思決定層に効率よくターゲティングができる点や、個室空間で音声付きの動画が掲載でき視認性も高い点が強みと考えTokyoPrimeへの掲載を決めました。

THEME02

Tokyo Primeで実施した広告の概要について

実施の目的
認知を上げ指名検索を増やしCPAを下げることが目的でした。
導入における効果
一番大きかったのは指名検索数、問い合わせ数が伸びたことです。
今回1週間の掲載でしたが指名検索数は136%伸び、問い合わせ数は150%上昇致しました。
セッション数もそこまで増えず離脱も防げ、効果が得られました。TokyoPrimeに出稿することにより信頼性も得られ決裁者の認知も上がり意思決定がしやすくなっているのではないかと思います。

THEME03

期待していること

今後期待していることなど
サイネージのみに留まらず、配車アプリ内の広告や配車アプリの登録情報などを活用し役職や業種ターゲティングなどできるようになったら面白いなと思います。

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