Case Study

INTERVIEW VOL.18

コーセーコスメポート株式会社
マーケティング本部 宣伝部 宣伝課 山口 恭兵

THEME01

Tokyo Primeを実施されたきっかけについて

事業内容含め簡単な自己紹介をお願いいたします
コーセーコスメポート株式会社は株式会社コーセーの「セルフ化粧品」部門が独立して誕生した化粧品とトイレタリーの開発・販売を手がけるメーカーです。
私は、宣伝部にて「サンカット」を含む担当ブランドのオフライン、オンライン問わず、ほぼすべての宣伝業務に携わっております。
Tokyo Primeをどのようにお知りになられましたか
コーセーグループの他ブランドで実施したという情報共有があったため。
お取り組みを決断されたポイントを教えてください
新商品の日焼け止め「サンカットプロディフェンス」の認知を拡大したかったので接点を多く設けたい点で合致しました。
また、日焼け止め商材への購入関心が高まるポイントとして天候、紫外線指数は欠かせないポイントであり、外出先での天候情報への接点は購買行動や潜在意識に訴えかけるタイミングとしては魅力的でした。

THEME02

Tokyo Primeで実施した広告の概要について

実施の目的
新商品「サンカットプロディフェンス」の認知拡大。
実施前の課題
広く認知を拡大するために多くの接点を設ける必要があった。また、サンカットブランドの中でも高価格帯、高付加価値商品にあたる商材であったこともあり、都心でアクティブに活動する方への接点の設け方も併せて検討していた。
実施中の反響
身近で広告を見たというリアルな声を拾えることができたため、ターゲットリーチはできたと考えている。

THEME03

期待していること

今後期待していることなどあれば教えてください
コロナ禍でタクシー会社様の在り方も大きく変化してきているかと思います。
売りに直結するような導線づくりを期待したいですし、計測できるようになることを期待します。

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