Case Study

INTERVIEW VOL.03

株式会社カオナビ
マーケティング本部 渡辺 康平

THEME01

TOKYO PRIMEを実施されたきっかけについて

事業内容含め簡単な自己紹介をお願いいたします
カオナビは、社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援し、あらゆる人材マネジメントの課題を解決するHRテクノロジーサービスとして、業種・業態を問わず1,900社以上(※2020年9月末現在)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。私はマーケティング本部にてTVCMなどのマス領域・OOH領域など、主にオフライン広告のほぼ全ての業務を行っております。
Tokyo Primeをどのようにお知りになられましたか
数年前にタクシーに乗車した際に「あ、こういうサイネージがあるんだ」というのがきっかけです。
比較検討はしましたか
いくつか検討しました。ただ、日本最多台数であるという点とプロモーション上外すことができないエリア・ターゲットにしっかりリーチできるという点でTokyo Primeへの実施を決めました。
お取り組みを決断されたポイントを教えてください
2点あります。1つ目はさきほど述べましたが、弊社がコミュニケーションをとりたいエリア・ターゲットにしっかりリーチできる点、もう一つは、ただ多くの車両にモニターが搭載されているだけという訳ではなく厳格な審査基準などを設けられているところで、量と質が伴った信頼できる媒体だと思えたからです。

THEME02

Tokyo Primeで実施した広告の概要について

実施の目的
当初の目的は、主にサービスの認知向上として、TVCMを実施した際の補完として実施しておりました。
しかし現在は、掲出して得た効果等を振り返りながらその時々の目的に応じて実施しています。
実施前の課題
初めて実施した時の課題としては、サービス認知の向上のために、面を増やし適切な形でリーチを広げることでした。
導入における効果
初回実施後に調査を行い、サービス認知が約115%アップ、サービス内容理解に関しても114%アップしたとの結果が出ました。その後も試行錯誤しながら実施を重ね、現在は効果もさらに向上しています。

THEME03

期待していること

今後期待していることなどあれば教えてください
より一層多くのエリアで配信することができれば、当社のプロモーションが強化でき、コミュニケーションプラン上外すことのできない媒体になると思っています。

CALENDAR

広告枠をご確認いただけます。

詳細を見る

MEDIA SHEET

より詳細な媒体資料をご覧いただけます。

詳細を見る