Case Study

INTERVIEW VOL.21

Anheuser-Busch InBev Japan株式会社
Hoegaarden / Goose Island Brand Manager 平松 直子

THEME01

Tokyo Primeを実施されたきっかけについて

事業内容含め簡単な自己紹介をお願いいたします
Anheuser-Busch InBev Japan(株)では、日本での世界を魅了したベルギーホワイト『ヒューガルデン』、アメリカ・シカゴのクラフトビール『グースアイランド』の輸入、販売、マーケティングおよび販促を行っています。
私は、マーケティング部にて、ヒューガルデン及びグースアイランドのブランドマネージャーとして、各ブランド戦略やプロモーション展開のPDCA(企画/遂行)等を行っています。
日本市場におけるヒューガルデンとグースアイランドの認知を高め、より多くの消費者のライフスタイルの一貫となるようなブランド及び商品となるよう活動をしています。
Tokyo Primeをどのようにお知りになられましたか
近年、タクシーに乗車した際に一般消費者として、静止画広告から動画広告が多くなったなと感じていました。
お取り組みを決断されたポイントを教えてください
今や、タクシーに乗車すれば必ず見かけるTVスクリーン(動画広告)なので、主に都市部に住んでいるかなり多くの消費者にブランドを見てもらえる、知ってもらえるアプローチをできるのが魅力でした。

THEME02

Tokyo Primeで実施した広告の概要について

実施の目的
ヒューガルデンのブランドキャンペーン認知・理解・興味の拡大。
実施前の課題
ヒューガルデンのブランド特徴やキャンペーンを訴求している動画をいかに多くの人に効率的に最後まで視聴をしてもらえるか。
実施中の反響
・ヒューガルデンのタクシー広告を見たインフルエンサーによるSNS拡散。
・多くの知人・友人から、タクシーでヒューガルデンの広告を見たとの連絡・共有。
実施における効果
上記のように「広告を見てもらった」という実感がいままで以上、他のメディア展開以上にありました。

THEME03

期待していること

今後期待していることなどあれば教えてください
広告掲載できるタクシー車台や広告期間の拡大。
さらにより多くの人へブランド・商品・キャンペーン情報紹介のポテンシャルが持てるとよいと思いました。

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