タクシーサイネージメディア「Tokyo Prime」の広告審査基準についてのお知らせ

Published on:
2021年6月21日

株式会社IRIS(本社:東京都千代田区、代表取締役:眞井 卓弥・宇木 大介、以下IRIS)は、運営する日本・東京設置台数No.1タクシーサイネージメディア「Tokyo Prime」の広告審査についてお知らせします。

タクシーは公共交通機関であり様々なお客様に利用していただく乗り物です。
また、「Tokyo Prime」のサイネージ端末を搭載するタクシー会社様は、「タクシーはお客様がリラックスするおもてなしの空間である」ということを大事にし、事業運営されています。
このような背景を含め、2016年6月の事業開始から「Tokyo Prime」では、厳しい広告審査基準を設けることにより、タクシーのお客様に心地良く映像を見ていただき、ブランド広告主様に安心して掲載いただけるよう内容を吟味して広告掲載を進めてまいりました。

具体的には、業種、商材の可否基準を通常の屋外広告媒体よりも厳格にし、更に広告クリエイティブについても厳しい審査基準を設け、これらを徹底し運用してまいりました。
※具体的な広告審査基準は下図をご参照ください

IRISはタクシーサイネージのリーディングカンパニーとして、これまでと変わらず「Tokyo Prime」の広告審査を徹底してまいることを改めてお知らせいたします。




【Tokyo Primeについて】
株式会社IRISが運営する新世代デジタル・サイネージ。2021年6月21日現在、都内最大手の日本交通、帝都自動車交通など東京都内19,000台のタクシーを含む、全国主要12都市※のタクシー、合計約51,000台の車両に搭載された10インチ高精細デジタル・サイネージで音声付動画を放映。タクシーで移動するビジネス層・富裕層にリーチすることが可能です。
※東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県、北海道、福岡県、広島県、宮城県

【株式会社IRISについて】
2016年6月に株式会社Mobility Technologies(旧・JapanTaxi株式会社)と、株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社として設立。新世代デジタル・サイネージ「Tokyo Prime」を開発・提供しています。

【本件の問い合わせ】
株式会社IRIS
担当:飽浦
E-mail:info@tokyo-prime.jp
Web:https://www.tokyo-prime.jp/