日本・東京設置台数No.1 タクシー・サイネージメディア「Tokyo Prime」、
2021年1-3月度の媒体資料を開示

Published on:
2020年10月5日

日本・東京設置台数No.1タクシーサイネージメディア「Tokyo Prime」を運営する株式会社 IRIS(本社:東京都千代田区、代表取締役:眞井 卓弥・宇木 大介)は、本日2020年10月5日(月)に2021年1-3月度の「Tokyo Prime」媒体資料を開示し、11月2日(月)より販売を開始いたします。

2020年10-12月度からの主要変更点は以下の通りです。

詳細は弊社担当者までお問合せください。  

【Tokyo Primeについて】

株式会社IRISが運営する新世代デジタル・サイネージ。2020年10月5日現在、都内最大手の日本交通、帝都自動車交通など東京都内19,000台のタクシーを含む、全国主要12都市※のタクシー、合計約50,000台の車両に搭載された10インチ高精細デジタル・サイネージで音声付動画を放映。タクシーで移動するビジネス層・富裕層にリーチすることが可能です。
※東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県、北海道、福岡県、広島県、宮城県  

【株式会社IRISについて】

2016年6月に株式会社Mobility Technologies(旧・JapanTaxi株式会社)と、株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社として設立。2020年10月5日現在、全国主要12都市50,000台の車両に設置される新世代デジタル・サイネージ「Tokyo Prime」を開発・提供しています。  

【本件の問い合わせ】

株式会社IRIS
担当:飽浦
E-mail:info@tokyo-prime.jp
Web:https://www.tokyo-prime.jp/